TOPページ > 解説=導入編

自分の性格を知ることからすべてが始まります。鑑定の基礎部分です。
どんな仕事につけば成功するのか知ることができます。
一生涯どのくらいの財を動かすことができるのかを観れます。
不動産を購入したらよい時期や場所・方位を鑑定できます。
恋愛か、お見合いが良いタイプか。相性や時期を観ることができます。
どんな人と出会うか。どんな人間と相性が良いか知ることができます。
なりやすい病気やその時期、体質などを観れます。
親子関係や親族との関係など、家庭の問題を鑑定できます。
特別鑑定として、どう生きると開運するか、あなたの人生計画を作成することができます。
紫微斗推命は、宇宙、人生、歳月すべての要素を加味して推命するため、幅が広く、確率の高い鑑定が可能です。
宇宙は、大極から陰陽の2要素、五行(木火土金水)の5要素、十干、十二支……などが絡み合い、
森羅万象や人生の禍福・流転を生み出しています。
多くの占いは、陰陽と五行を組み合わせて10パターン、十二支で12パターン、十干と十二支を組み合わせて60パターンというように、
一部分で判断しているのがほとんどです。
紫微斗推命では、さらに大小110個の星の配置や関係性を併せて総合的に判断するので確率の高い運勢鑑定が可能です。
それだけではなく、大限(10年)や小限(1年)といった運気の変化も詳しく鑑定することができます。
たとえば、運の良い10年の中の1年ごとの運の周期、運の悪い10年の中での運の良い1年などが分かります。
人は運気にのっとって成すべきことをなせば運を積み、なさなければ低いまま次の運気にのぞまなければなりません。
紫微斗推命は生まれた時の星の配置を書き込んだ命盤を観て看命(鑑定)いたします。
その中心は命宮ですが、人によっては命盤にない身宮も後天的な運勢として判断します。また鑑定する運勢の対宮(反対側にある宮)も陰の要素として判断します。
さらには三合といって、その宮と関係性の深い両隣4つめの宮も併せて看命(鑑定)します。
例えば、財帛宮(財運)を観る場合、財と関係の深い4つ隣の命宮(性格)や官禄宮(仕事運)なども併せて看命し、対宮、三合によって鑑定に正確をきすわけです。
正確に運勢鑑定を行なうには、命盤を正しく看命(鑑定)できなければなりません。それが日本命名学協会の公認鑑定士という制度です。
紫微斗推命(登録商標)は、紫微斗数が生み出された1200年前の生活文化様式を、現代日本の生活・文化・職業・価値観などに即して紫微斗数の奥義を解明し、
さらに確率の高い中国皇室秘伝の占術としてよみがえったのです。

●〒810-0044 福岡県福岡市中央区六本松2丁目6番8号
●電話 092-771−4662 ●FAX 092-771−4674
Copyright (C) Sankoudou Co.,Ltd. & Doaplans All Rights Reserved. 2004